アルチザネットワークス(6778)の売上高 - IPネットワークソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年4月30日
- 3億3901万
- 2015年4月30日 -71.42%
- 9689万
- 2016年4月30日 +84.88%
- 1億7914万
- 2017年4月30日 +23.52%
- 2億2127万
- 2018年4月30日 -8.69%
- 2億204万
- 2019年4月30日 +99.69%
- 4億346万
- 2020年4月30日 +26.65%
- 5億1097万
- 2021年4月30日 -17.36%
- 4億2228万
- 2022年4月30日 -24.36%
- 3億1942万
- 2023年4月30日 -41.28%
- 1億8756万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 13:56
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 物販 サービス 売上高 一時点で移転される財又はサービス 2,575,020 346,300 2,921,320 その他の収益 (注)2 - 77,103 77,103 外部顧客への売上高 2,575,020 986,882 3,561,902 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (物販セグメント)1,337,529千円(前年同期比48.1%減)2024/06/14 13:56
当セグメントの売上高は、1,337,529千円となりました。5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当第3四半期連結累計期間におきましても、前期より続く顧客新規投資の減速の影響を受けておりますが、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、FPGA搭載SmartNIC「Griffin」等の新製品販売に注力しつつ、ネットワーク・セキュリテイ分野の商材開拓及び販売等を行い、新分野における製品開発及び販売を展開するとともに、開発及びサポート体制の強化を図り、5G向け製品の海外向け販売活動を引き続き積極的に展開して参ります。
セグメント損益につきましては、41,114千円の営業損失(前年同期は584,255千円の営業利益)となりました。主に減収の影響により、前年同期で減少いたしました。