6778 アルチザネットワークス

6778
2026/07/14
時価
65億円
PER 予
38.47倍
2010年以降
赤字-99.54倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.52-139.32倍
(2010-2025年)
配当 予
3.63%
ROE 予
2.3%
ROA 予
1.98%
資料
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CSV,JSON

アルチザネットワークス(6778)の売上高 - サービスの推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2023年4月30日
9億8688万
2024年4月30日 -11.76%
8億7079万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
物販サービス
売上高
一時点で移転される財又はサービス2,575,020346,3002,921,320
その他の収益 (注)2-77,10377,103
外部顧客への売上高2,575,020986,8823,561,902
セグメント間の内部売上高又は振替高---
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2024/06/14 13:56
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
報告セグメント「物販事業」において、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、第2四半期連結会計期間において減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は51,187千円であります。
報告セグメント「サービス事業」において、株式会社シー・ツー・エムの収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、当第3四半期連結会計期間において減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、838千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
2024/06/14 13:56
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「モバイル事業」及び「IP事業」の2区分から、「物販事業」及び「サービス事業」の2区分に変更しております。当該変更は、昨今の移動体通信モバイルネットワークにおいて独自インターフェースがIPを標準としたインターフェースに移行し、モバイルネットワークがIP化されつつあることを受け、適切な業績管理を目的として会社組織の変更を行ったことに伴うものです。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2024/06/14 13:56
#4 減損損失に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2023年4月30日)
場所用途種類減損損失
51,187千円
株式会社シー・ツー・エム(東京都豊島区)事業用資産(サービス事業)建物及び構築物838千円
その他のれん68,675千円
69,514千円
当社は事業用資産につきましては、報告セグメントの区分に基づきグルーピングを行っております。第2四半期連結会計期間において、報告セグメントである「物販事業」の収益性が低下し、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれたため、回収可能価額を0円とし、帳簿価額全額を減損損失として51,187千円の特別損失を計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
株式会社シー・ツー・エムは、会社を単位にグルーピングを行っております。当第3四半期連結会計期間において、事業用資産及びのれんの収益性が低下しており、当初予定していた収益が見込めなくなったため、回収可能価額を0円とし、帳簿価額全額を減損損失として69,514千円の特別損失を計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
2024/06/14 13:56
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(物販セグメント)1,337,529千円(前年同期比48.1%減)
当セグメントの売上高は、1,337,529千円となりました。5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当第3四半期連結累計期間におきましても、前期より続く顧客新規投資の減速の影響を受けておりますが、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、FPGA搭載SmartNIC「Griffin」等の新製品販売に注力しつつ、ネットワーク・セキュリテイ分野の商材開拓及び販売等を行い、新分野における製品開発及び販売を展開するとともに、開発及びサポート体制の強化を図り、5G向け製品の海外向け販売活動を引き続き積極的に展開して参ります。
セグメント損益につきましては、41,114千円の営業損失(前年同期は584,255千円の営業利益)となりました。主に減収の影響により、前年同期で減少いたしました。
2024/06/14 13:56

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