純資産
連結
- 2019年7月31日
- 33億1815万
- 2020年7月31日 +22.85%
- 40億7629万
- 2021年7月31日 +62.48%
- 66億2324万
個別
- 2019年7月31日
- 32億9396万
- 2020年7月31日 +23.31%
- 40億6184万
- 2021年7月31日 +62.84%
- 66億1444万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
(イ) 商品及び製品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ) 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ハ) 原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ニ) 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/10/28 16:17 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は511,110千円であり、前連結会計年度末に比べ191,356千円増加いたしました。滝沢テレコムテストセンター建設のため長期借入金が増加したことが主な要因であります。2021/10/28 16:17
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は6,623,246千円であり、前連結会計年度末に比べ2,546,947千円増加いたしました。新株予約権の行使による自己株式の処分により資本剰余金が1,454,223千円増加し、自己株式が335,610千円減少したことに加え、配当金の支払い及び親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより利益剰余金が743,483千円増加したことが主な要因であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2021/10/28 16:17
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/10/28 16:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2021年7月31日)2021/10/28 16:17
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 4,076,299 6,623,246 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,633 - (うち新株予約権(千円)) (3,633) (-)