営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- 4億3864万
- 2021年7月31日 +90.56%
- 8億3587万
個別
- 2020年7月31日
- 4億4796万
- 2021年7月31日 +88.67%
- 8億4518万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額3,892,706千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。2021/10/28 16:17
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/10/28 16:17
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/10/28 16:17
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上高は、3,526,040千円となりました。移動体通信市場におきましては、国内大手通信事業者が2020年3月に5Gの商用サービスを開始し、5G向けの研究開発が積極的に行われております。当社では、5Gのフラッグシップ製品となる「DuoSIM-5G」を、当連結会計年度におきましても、引き続き国内の通信事業者及び基地局メーカーに販売したことに加え、岩手県滝沢市に「滝沢テレコムテストセンター」(T3C:Takizawa Telecom Test Center)を竣工し、テストサービスの拡大に注力した結果、前期比で大幅な増収となりました。2021/10/28 16:17
セグメント損益につきましては、881,520千円の営業利益(前期比76.0%増)となりました。前期に対し売上高は大幅に増加したことに加え、4G向けの研究開発費及び販売管理費が前期比で減少したことによるものです。
(IPネットワークソリューション)524,841千円(前期比2.4%減)