有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/10/28 16:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日) - #2 事業等のリスク
- 法令等の変更もしくは事業展開上で新たに発生した会計基準の変更は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。また、会計基準の変更に対応するために、一定の投資もしくは費用等が必要になります。2022/10/28 16:45
⑲ のれんの減損について
当社グループは、株式会社シー・ツー・エムの連結子会社化に伴い、相当額ののれんを連結財務諸表に計上しております。当社グループは、当該のれんにつきまして、株式会社シー・ツー・エムの将来の超過収益力を適切に反映したものと考えておりますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断された場合、または適用される割引率が高くなった場合等は、減損損失が発生し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 13,475千円2022/10/28 16:45
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法を採用しております。2022/10/28 16:45 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社シー・ツー・エムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社シー・ツー・エム株式の取得価額と株式会社シー・ツー・エム取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/10/28 16:45
流動資産 126,871千円 固定資産 104,297 のれん 80,794 流動負債 △85,149 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの保有する固定資産について、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損処理の要否を検討しております。将来、事業損益見込みの悪化等や、前提とした条件や仮定の変更、受注動向に大きく影響を与える事象が発生した場合は、将来キャッシュ・フローや回収可能価額が減少し、減損損失を計上する可能性があります。2022/10/28 16:45
d. のれんの減損
当社グループは、株式会社シー・ツー・エムの連結子会社化に伴い、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)に基づき、相当額ののれんを連結財務諸表に計上しております。当該のれんにつきまして、株式会社シー・ツー・エムの将来の超過収益力を適切に反映したものと考えておりますが、事業環境や競合状況の変化等により期待する成果が得られないと判断された場合、または適用される割引率が高くなった場合等は、減損損失を計上する可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/10/28 16:45
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法を採用しております。