純資産
連結
- 2022年7月31日
- 76億1739万
- 2023年7月31日 -2.73%
- 74億980万
- 2024年7月31日 -5.67%
- 69億8980万
個別
- 2022年7月31日
- 76億2153万
- 2023年7月31日 -2.93%
- 73億9824万
- 2024年7月31日 -5.77%
- 69億7102万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業組合への出資金は、投資事業組合財産の持分相当額を投資その他の資産の「投資有価証券」として計上しております。投資事業組合への出資金額を「投資有価証券」に計上し、投資事業組合が獲得した純損益の持分相当額を「営業外損益」に計上するとともに同額を「投資有価証券」に加減させております。
② 棚卸資産
(イ) 商品及び製品
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ) 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ハ) 原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ニ) 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/10/25 12:43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は387,721千円であり、前連結会計年度末に比べ222,259千円減少いたしました。社債が60,000千円、長期借入金が144,984千円減少したことが主な要因であります。2024/10/25 12:43
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は6,989,803千円であり、前連結会計年度末に比べ420,000千円減少いたしました。親会社株主に帰属する当期純損失143,286千円の計上及び配当金の支払い273,927千円により利益剰余金が417,214千円減少したことが主な要因であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2024/10/25 12:43
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/10/25 12:43
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/10/25 12:43
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,409,804 6,989,803 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 7,409,804 6,989,803