エーワン精密(6156)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年6月30日
- 7550万
- 2009年6月30日 +95.63%
- 1億4771万
- 2010年6月30日 +29.26%
- 1億9092万
- 2011年6月30日 -3.32%
- 1億8459万
- 2012年6月30日 -41.63%
- 1億774万
- 2016年6月30日 -27.11%
- 7853万
- 2017年6月30日 -15.44%
- 6640万
- 2018年6月30日 +73.26%
- 1億1506万
- 2019年6月30日 +38.51%
- 1億5937万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/29 9:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/09/29 9:01
当期末における固定資産の残高は、2,711,190千円(前事業年度末は2,377,430千円)となり333,760千円の増加となりました。これは、建物が194,304千円、機械及び装置が131,463千円、建設仮勘定が122,006千円、ソフトウェア仮勘定が47,745千円減少しましたが、投資有価証券が687,887千円、繰延税金資産が100,098千円、ソフトウェアが46,995千円、車両運搬具が2,226千円増加したこと等によるものであります。
この結果、当期末における総資産は、8,058,590千円(前事業年度末は8,946,659千円)となりました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「(損益計算書関係)※6減損損失」に記載のとおり、当事業年度末に保有する固定資産について将来の回収可能性を検討した結果、将来キャッシュ・フローでは回収が見込まれない固定資産に対して減損損失を計上しておりますが、当社は製造設備に関する固定資産が多く、今後も各事業部門の業績悪化や時価等の大幅な下落等が生じた場合には、新たに減損損失が発生する可能性があります。2025/09/29 9:01
繰延税金資産の回収可能性
(1) 財務諸表に計上した金額