エーワン精密(6156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動旋盤用カム部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年12月31日
- 756万
- 2014年12月31日 +3.73%
- 784万
- 2015年12月31日 -6.87%
- 730万
- 2016年12月31日 -2.71%
- 710万
- 2017年12月31日 -32.75%
- 478万
- 2018年12月31日 +2.28%
- 489万
- 2019年12月31日 +37.1%
- 670万
- 2020年12月31日 -24.61%
- 505万
- 2021年12月31日 -44.88%
- 278万
- 2022年12月31日 -51.04%
- 136万
- 2023年12月31日
- -907万
- 2024年12月31日
- -195万
- 2025年12月31日
- -73万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの第2四半期累計期間の売上高は240,905千円(前年同期比11.5%減)、セグメント利益は38,874千円(前年同期比13.5%減)となりました。2024/02/14 9:07
<自動旋盤用カム部門>自動旋盤用カムは、主にカム式自動旋盤で使用される工具であり、大量生産部品加工に使用されるものであります。機械自体がほとんど新規で製造されていないため、現存する既存機械に使用されるための受注に限定されています。創業からの事業で当社の基盤を築いたものであり、メーカーとしての供給責任を認識しているため、可能な限り継続していく積りです。
自動旋盤用カム部門では、カム式自動旋盤で加工する量産部品が減少して、当社の受注も減少しました。