エーワン精密(6156)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コレットチャック部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年12月31日
- 2億9109万
- 2014年12月31日 +9.64%
- 3億1916万
- 2015年12月31日 +2.17%
- 3億2610万
- 2016年12月31日 -1.43%
- 3億2143万
- 2017年12月31日 +7.02%
- 3億4398万
- 2018年12月31日 +18.11%
- 4億627万
- 2019年12月31日 -20.87%
- 3億2147万
- 2020年12月31日 -27.6%
- 2億3275万
- 2021年12月31日 +38.63%
- 3億2265万
- 2022年12月31日 -15.75%
- 2億7184万
- 2023年12月31日 -16.47%
- 2億2707万
- 2024年12月31日 -14.88%
- 1億9329万
- 2025年12月31日 -2.12%
- 1億8919万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の状況は次のとおりであります。2024/02/14 9:07
<コレットチャック部門>当社の製造するコレットチャックは、主にCNC小型自動旋盤による精密部品加工に使用される工具であり、他には専用機、一般産業用機械にも使用されるものもあります。量産加工される精密部品に関わるものであり、工具の種類が多く精度が要求されるため、当社の対応力を高め高品質を維持することで受注確保が可能と考えております。
コレットチャック部門では、半導体や電子部品、設備部品などが減少して国内の量産部品加工が減少したことなどを受け10月はここ3年ほどの間で最も少ない受注となり、11、12月はやや戻しました。