A&Dホロン HD(7745)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1800万
- 2014年12月31日
- 1億8200万
- 2015年12月31日 -25.27%
- 1億3600万
- 2016年12月31日 -71.32%
- 3900万
- 2017年12月31日 -2.56%
- 3800万
- 2018年12月31日
- -1億1200万
- 2019年12月31日
- 6900万
- 2020年12月31日 +31.88%
- 9100万
- 2021年12月31日 +142.86%
- 2億2100万
- 2022年12月31日 +119.91%
- 4億8600万
- 2023年12月31日 -77.98%
- 1億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本においては、医科向け製品が前年並みで推移したものの、大口顧客向け家庭用血圧計の需要回復の遅れにより、売上、利益ともに減少しました。2024/02/14 9:00
米州においては、米国での家庭用血圧計の好調な需要が継続し、大口案件を中心に売上が増加しました。また、輸送費の抑制や製品ミックスによって利益も増加しました。
欧州においては、現地でのシェアを維持できたことにより現地通貨建てでの売上は堅調に推移したものの、為替変動が大きく影響したことにより、円換算後の売上、利益ともに減少しました。