A&Dホロン HD(7745)の外部顧客への売上高 - 米州の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 23億4400万
- 2014年12月31日 +14.29%
- 26億7900万
- 2015年12月31日 +15.12%
- 30億8400万
- 2016年12月31日 -28.89%
- 21億9300万
- 2017年12月31日 +14.04%
- 25億100万
- 2018年12月31日 +1.32%
- 25億3400万
- 2019年12月31日 -3.08%
- 24億5600万
- 2020年12月31日 -4.4%
- 23億4800万
- 2021年12月31日 +14.27%
- 26億8300万
- 2022年12月31日 +62.21%
- 43億5200万
- 2023年12月31日 -29.3%
- 30億7700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 3,951 18,395 19,871 42,217 外部顧客への売上高 3,951 18,395 19,871 42,217
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 7,837 17,158 19,459 44,455 外部顧客への売上高 7,837 17,158 19,459 44,455 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本においては、医科向け製品が前年並みで推移したものの、大口顧客向け家庭用血圧計の需要回復の遅れにより、売上、利益ともに減少しました。2024/02/14 9:00
米州においては、米国での家庭用血圧計の好調な需要が継続し、大口案件を中心に売上が増加しました。また、輸送費の抑制や製品ミックスによって利益も増加しました。
欧州においては、現地でのシェアを維持できたことにより現地通貨建てでの売上は堅調に推移したものの、為替変動が大きく影響したことにより、円換算後の売上、利益ともに減少しました。