当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -7億3100万
- 2014年6月30日
- -4億2200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/08/12 9:42
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) 税金費用の計算 一部の連結子会社では税金費用について、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループでは、新製品開発、新規市場の開拓に注力し、お客様や社会における多様なニーズやその変化に対応してまいりました。また、引き続き積極的な開発投資を行うことで、基盤技術の研磨に努めると共に更なる応用技術力の強化を図ってまいりました。2014/08/12 9:42
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,935百万円(前年同期比3.2%増)、営業損失は533百万円(前年同期は営業損失395百万円)、経常損失は481百万円(前年同期は経常損失599百万円)、四半期純損失は422百万円(前年同期は四半期純損失731百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失を計上しているため記載しておりません。2014/08/12 9:42