- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△9,499百万円にはセグメント間取引消去△12,392百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産2,892百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額42百万円は、主に基幹システムの設備投資額であります。
(4) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2017/06/28 13:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益又は損失の調整額△1,840百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,432百万円が含まれております。全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△10,453百万円にはセグメント間取引消去△13,642百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産3,189百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、主に基幹システムの設備投資額であります。
(4) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 13:45 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主としてソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載の通りであります。2017/06/28 13:45 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益(見込有効期間5年)に基づく償却方法によっております。2017/06/28 13:45 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,454百万円(前連結会計年度比35.9%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が921百万円、無形固定資産の取得による支出が675百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/06/28 13:45- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産については設備投資により、前連結会計年度末に比べ153百万円増加いたしました。
② 無形固定資産
無形固定資産については主にソフトウェアへの投資により、前連結会計年度末に比べ83百万円増加いたしました。
2017/06/28 13:45- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
商標権については、見込有効期間(15年)に基づく均等償却によっております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益(見込有効期間5年)に基づく償却方法によっております。
上記以外の無形固定資産については、定額法によっております。2017/06/28 13:45