- 7745
- 2026/08/27
- 時価
- 808億円
- PER 予
- 17.67倍
- 2010年以降
- 赤字-77.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.37-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 9.05%
- ROA 予
- 6.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:45
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益が498百万円発生しております。2018/08/10 15:45
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2018/08/10 15:45
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) 減価償却費 367百万円 394百万円 のれんの償却額 13 14 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/08/10 15:45
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産、負債及び純資産の状況)2018/08/10 15:45
当第1四半期連結会計期間末における総資産は48,101百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,052百万円増加いたしました。当第1四半期連結会計期間末において株式会社ホロンを新たに連結子会社としたことによる影響額は、流動資産2,091百万円、固定資産486百万円の合わせて2,577百万円に連結会計上ののれんの増加額(減損損失計上後)の383百万円を加えた2,960百万円であります。一方で、受取手形及び売掛金が前連結会計年度末に比べて大きく減少したこと等により、資産全体としての増加額は上記の通りとなっております。
当第1四半期連結会計期間末における負債は31,988百万円となり、前連結会計年度末に比べ879百万円増加いたしました。当第1四半期連結会計期間末において株式会社ホロンを新たに連結子会社としたことによる影響額は、流動負債869百万円、固定負債280百万円の合わせて1,150百万円です。一方で、主に長期借入金が減少したこと等により、負債全体としての増加額は上記の通りとなっております。