- 7745
- 2026/08/27
- 時価
- 808億円
- PER 予
- 17.67倍
- 2010年以降
- 赤字-77.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.37-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.07%
- ROE 予
- 9.05%
- ROA 予
- 6.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 15:29
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益が498百万円発生しております。2019/02/13 15:29
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2019/02/13 15:29
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 1,181百万円 1,291百万円 のれんの償却額 41 82 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/13 15:29
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産、負債及び純資産の状況)2019/02/13 15:29
当第3四半期連結会計期間末における総資産は48,656百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,607百万円増加いたしました。これは、現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少した一方でたな卸資産が増加したこと等により流動資産が1,348百万円増加したこと、無形固定資産ののれんが増加したこと等により固定資産が259百万円増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債は32,232百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,124百万円増加いたしました。これは、主に社債、長期借入金の増加により固定負債が765百万円増加し、支払手形及び買掛金、短期借入金の増加により流動負債も358百万円増加したことによるものであります。