有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、新製品開発、新規市場の開拓に注力し、お客様や社会における多様なニーズやその変化に対応してまいりました。また、引き続き成長分野に対する積極的な開発投資を行うことで、他社との差別化を図ってまいりました。2019/02/13 15:29
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は33,798百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は1,058百万円(前年同期比51.7%増)、経常利益は951百万円(前年同期比30.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は530百万円(前年同期比45.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。