有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、新製品開発、新規市場の開拓に注力し、お客様や社会における多様なニーズやその変化に対応してまいりました。また、引き続き成長分野に対する積極的な開発投資を行うことで、他社との差別化を図ってまいりました。2019/08/08 13:45
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10,690百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は79百万円(前年同期は営業損失281百万円)、経常損失は22百万円(前年同期は経常損失269百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は211百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失235百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。