有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、テレワークによる業務の推進等、取引先関係者や従業員の健康・安全に配慮しつつ、社会におけるニーズに対応して参りました。また、減収が見込まれる中、一部の国では止むを得ず人員整理や勤務日数の削減等の措置を行い、営業活動や開発投資に係るコストについても効率的な使用に努めて参りました。2020/08/07 15:18
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は9,798百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は216百万円(前年同期比173.4%増)、経常利益は277百万円(前年同期は経常損失22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失211百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。