営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 19億3500万
- 2020年12月31日 +57.62%
- 30億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△976百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,170百万円が含まれております。全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。2021/02/12 15:19
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア・オセアニアにおいては、豪州における金属検出機・ウェイトチェッカを始めとした計量機器全般の売上が増加し、また、韓国・インドにおいても新型コロナウイルス感染症の拡大による営業活動の制限が徐々に緩和されてきていること等により、当第3四半期連結会計期間より回復基調となりました。さらに、前第4四半期連結会計期間に子会社化した台湾の子会社(A&D SCIENTECH TAIWAN LIMITED)の売上も寄与し、前年同期比で増収増益となりました。2021/02/12 15:19
この結果、計測・計量機器事業の売上高は19,040百万円(前年同期比12.6%減)、営業利益は908百万円(前年同期比38.0%減)となりました。
②医療・健康機器事業