流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 262億200万
- 2022年6月30日 +6.14%
- 278億1100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (7)分割した事業部門の資産負債の状況(2022年3月31日現在)2022/08/10 13:44
(8)吸収分割承継会社の概要(2022年3月31日現在)資産(百万円) 負債(百万円) 項目 帳簿価額 項目 帳簿価額 流動資産 16,986 流動負債 7,645 固定資産 14,445 固定負債 744
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を採用している在外連結子会社において、ASC第842号「リース」(以下「ASC第842号」という)を当第1四半期連結会計期間の期首より適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。ASC第842号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2022/08/10 13:44
当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産の「その他(純額)」が65百万円、流動負債の「その他」が12百万円、固定負債の「その他」が53百万円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間において、四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における総資産は64,530百万円であり、前連結会計年度末に比べ5,291百万円増加いたしました。これは、主に円安やサプライチェーンの混乱に起因した輸送期間長期化の影響で棚卸資産が増加したこと等により、流動資産が4,747百万円増加したことによるものであります。2022/08/10 13:44
当第1四半期連結会計期間末における負債は33,468百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,269百万円増加いたしました。これは、主に短期借入金の増加により流動負債が1,609百万円増加したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における純資産は31,062百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,021百万円増加いたしました。これは、主に為替換算調整勘定の変動等によりその他の包括利益累計額が4,500百万円増加したこと、及び2022年4月1日に実施した経営統合等により、株主資本が2,274百万円増加、非支配株主持分が2,753百万円減少したことによるものであります。