- 7745
- 2026/09/09
- 時価
- 780億円
- PER 予
- 17.06倍
- 2010年以降
- 赤字-77.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.37-2.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 9.05%
- ROA 予
- 6.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 13:44
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (7)分割した事業部門の資産負債の状況(2022年3月31日現在)2022/08/10 13:44
(8)吸収分割承継会社の概要(2022年3月31日現在)資産(百万円) 負債(百万円) 流動資産 16,986 流動負債 7,645 固定資産 14,445 固定負債 744 合計 31,432 合計 8,389
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 米国会計基準を採用している在外連結子会社において、ASC第842号「リース」(以下「ASC第842号」という)を当第1四半期連結会計期間の期首より適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。ASC第842号の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2022/08/10 13:44
当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産の「その他(純額)」が65百万円、流動負債の「その他」が12百万円、固定負債の「その他」が53百万円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間において、四半期連結損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。2022/08/10 13:44
- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/10 13:44
該当事項はありません。