テクノメディカ(6678)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 6677万
- 2011年6月30日 +68.84%
- 1億1273万
- 2012年6月30日 +50.38%
- 1億6953万
- 2013年6月30日 +5.61%
- 1億7904万
- 2014年6月30日 +38.81%
- 2億4852万
- 2015年6月30日 -46.08%
- 1億3400万
- 2016年6月30日 -72.39%
- 3700万
- 2017年6月30日 +591.89%
- 2億5600万
- 2018年6月30日 -54.3%
- 1億1700万
- 2019年6月30日 +95.73%
- 2億2900万
- 2020年6月30日 -74.24%
- 5900万
- 2021年6月30日 +189.83%
- 1億7100万
- 2022年6月30日 -49.12%
- 8700万
- 2023年6月30日 -17.24%
- 7200万
- 2024年6月30日 +140.28%
- 1億7300万
- 2025年6月30日 -90.75%
- 1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で当社は、主力製品である採血管準備装置および関連システムに係る研究開発活動を一層強化し、提供可能なソリューションの充実に努めるとともに、検体検査装置に於いては、コンパクトで高性能の新型装置の販売拡大、消耗品等については引き続きの安定供給に取り組んでまいりました。2023/08/09 11:07
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,770,498千円(前年同期比0.9%減少)となりました。検体検査装置や消耗品の販売が堅調であった一方、採血管準備装置・システムの販売案件が少ない時期にあって、売上高は前年同期比において微減となりました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前年同期比0.5ポイント減少し13.2%となりました。利益面に関しては、売上総利益が869,108千円(前年同期比2.9%増加)となりました。販売費及び一般管理費は、採血管準備装置・システムの研究開発費の増加等により787,541千円(前年同期比9.0%増加)となり、この結果、営業利益は81,566千円(前年同期比33.0%減少)、経常利益は91,185千円(前年同期比29.6%減少)、四半期純利益は72,157千円(前年同期比17.4%減少)となりました。
なお、当社は医療機器及びこれら装置で使用する消耗品の製造、販売を主たる事業とする単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すため品目別に記載いたします。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 11:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 10円37銭 8円75銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 87,312 72,157 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 87,312 72,157 普通株式の期中平均株式数(株) 8,419,107 8,248,518