6678 テクノメディカ

6678
2026/06/25
時価
170億円
PER 予
16.86倍
2010年以降
7.01-45.09倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.73-2.4倍
(2010-2026年)
配当 予
4.78%
ROE 予
5.34%
ROA 予
4.29%
資料
Link
CSV,JSON

テクノメディカ(6678)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】

個別

2008年3月31日
8億7323万
2009年3月31日 -3.09%
8億4621万
2010年3月31日 -7.34%
7億8407万
2011年3月31日 +19.06%
9億3352万
2012年3月31日 +10.42%
10億3076万
2013年3月31日 +23.82%
12億7625万
2014年3月31日 +13.95%
14億5426万
2015年3月31日 -1.73%
14億2913万
2016年3月31日 -16.24%
11億9700万
2017年3月31日 -61.74%
4億5800万
2018年3月31日 +185.59%
13億800万
2019年3月31日 -16.06%
10億9800万
2020年3月31日 -8.93%
10億
2021年3月31日 +15.3%
11億5300万
2022年3月31日 +11.1%
12億8100万
2023年3月31日 -10.23%
11億5000万
2024年3月31日 +17.22%
13億4800万
2025年3月31日 -25.52%
10億400万
2026年3月31日 +6.57%
10億7000万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額(円)2.3826.9237.0988.97
(注)第1四半期および第3四半期に係る財務情報に対するレビュー:有(任意)
2026/06/23 11:05
#2 役員報酬(連結)
を高めるため、賞与は全社業績評価によっております。
2026年度より、当社は全社業績評価の指標を見直しました。従来は営業利益を評価指標としていましたが、当年度より、本業だけでなく、財務活動等も含めた最終的な収益力を反映させるべく、評価指標として税引前当期純利益を適用し、税引前当期純利益に社内で定められたポイント並びに役位別係数を乗じて算出しております。各取締役の支給金額については、報酬・指名諮問委員会の答申内容を受けて、取締役会において決定することとしております。
<短期業績連動報酬の算定方法>代表取締役:税引前当期純利益×ポイント単価×係数(1.5)
2026/06/23 11:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、国内・海外市場ともに採血管準備装置・システムの売上が順調に伸長し、当事業年度の売上高は11,236,606千円(前期比13.4%増加)となりました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前期比1ポイント減少し12.8%となりました。
利益面に関しては、売上高の増加に伴い、売上総利益が5,242,729千円(前期比6.4%増加)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費が前期を下回ったことなどにより、3,574,408千円(前期比1.5%減少)となり、営業利益は1,668,321千円(前期比28.3%増加)、経常利益は1,717,693千円(前期比31.8%増加)、当期純利益については、採血管準備装置の一部モデルについて、販売戦略の観点から製造を終了し、関連する費用を特別損失として計上した結果、1,070,987千円(前期比6.6%増加)となりました。
<採血管準備装置・システム>当事業年度における採血管準備装置・システムの売上高は4,892,088千円(前期比34.5%増加)となりました。国内市場では、予定されていた大規模施設向けの機器・システムの売上案件が順調に推移し、売上高は4,446,008千円(前期比37.3%増加)となりました。海外市場における売上高は、コンパクトタイプの機種がアジア市場で売上を伸ばしたことにより、446,079千円(前期比11.8%増加)となりました。
2026/06/23 11:05
#4 配当政策(連結)
各事業年度における配当の回数につきましては、期末配当のみ一回を基本としておりますが、業績の状況に応じて中間配当制度を活用し、株主の皆様へ適切な利益還元を図りたいと考えております。
26中計期間(2027年3月期~2029年3月期)においては、キャッシュアロケ-ション方針(2029年3月末の最適現預金水準を設定し、それを超える資金を成長投資、M&A等の戦略投資、株主還元に配分)に基づき、株主還元策として配当性向80%以上、総還元性向150%を目指してまいります。なお、特殊要因にかかる一時的な損失や利益計上により、当期純利益が大きく変動する場合は、その影響を考慮し配当金額を決定します。
これを踏まえて、2026年3月期の配当につきましては、経営環境、業績ならびに今後の事業計画等を勘案のうえ、2026年6月25日の定時株主総会において1株当たり129円の配当とする議案を付議予定です。
2026/06/23 11:05
#5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
当期純利益(千円)1,004,5831,070,987
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る当期純利益(千円)1,004,5831,070,987
期中平均株式数(株)6,924,5236,897,083
2026/06/23 11:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。