営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 8億4496万
- 2018年12月31日 +1.27%
- 8億5569万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,158,477千円(前年同期比8.0%増加)となりました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前年同期比3.9ポイント増加し14.0%となりました。2019/02/08 9:23
利益面に関しては、売上高の増加により売上総利益が2,868,117千円(前年同期比6.5%増加)となり、販売費及び一般管理費については、人件費の増加や消耗品等の発送に係る運送費の値上げ等により2,012,427千円(前年同期比8.8%増加)、営業利益は855,690千円(前年同期比1.3%増加)、経常利益は857,757千円(前年同期比1.8%増加)、四半期純利益は、前期には法人税等の還付があったことから前年同期比で減少となる617,414千円(前年同期比14.1%減少)となりました。
なお、当社は医療機器及びこれら装置で使用する消耗品の製造、販売を主たる事業とする単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すため品目別に記載いたします。