テクノメディカ(6678)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 7億897万
- 2010年12月31日 -4.83%
- 6億7472万
- 2011年12月31日 +52.49%
- 10億2890万
- 2012年12月31日 +7.3%
- 11億399万
- 2013年12月31日 +38.74%
- 15億3171万
- 2014年12月31日 -1.67%
- 15億606万
- 2015年12月31日 -23.72%
- 11億4877万
- 2016年12月31日 -33.36%
- 7億6551万
- 2017年12月31日 +10.38%
- 8億4496万
- 2018年12月31日 +1.27%
- 8億5569万
- 2019年12月31日 +0.07%
- 8億5627万
- 2020年12月31日 -9.58%
- 7億7420万
- 2021年12月31日 +25.83%
- 9億7416万
- 2022年12月31日 -15.42%
- 8億2393万
- 2023年12月31日 +12.63%
- 9億2803万
- 2024年12月31日 -37.01%
- 5億8453万
- 2025年12月31日 +41.91%
- 8億2953万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,424,175千円(前年同期比6.0%増加)となりました。主に国内市場における採血管準備装置・システムの販売案件が引き続き順調に推移したことに加えて、検体検査装置や消耗品の販売も伸長しました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前年同期比1.1ポイント減少し11.5%となりました。2024/02/13 11:27
利益面に関しては、売上総利益が3,228,995千円(前年同期比7.6%増加)となりました。販売費及び一般管理費は、人的資本投資の一環としての賃上げ、育成のための教育費用等の増加や、投資計画に基づく研究開発体制の基盤整備、業務のシステム化に伴う費用の増加等により2,300,961千円(前年同期比5.7%増加)となり、営業利益は928,034千円(前年同期比12.6%増加)、経常利益は937,863千円(前年同期比13.0%増加)、四半期純利益は646,374千円(前年同期比14.6%増加)となりました。
なお、当社は医療機器及びこれら装置で使用する消耗品の製造、販売を主たる事業とする単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すため品目別に記載いたします。