営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 8億5569万
- 2019年12月31日 +0.07%
- 8億5627万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,915,845千円(前年同期比12.3%増加)となりました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前年同期比5.3ポイント減少し8.7%となりました。2020/02/07 11:28
利益面に関しては、売上高の増加により売上総利益が3,139,424千円(前年同期比9.5%増加)となり、販売費及び一般管理費については、人員増による人件費の増加などにより2,283,150千円(前年同期比13.5%増加)となり、営業利益は856,273千円(前年同期比0.1%増加)、経常利益は861,565千円(前年同期比0.4%増加)、四半期純利益は671,134千円(前年同期比8.7%増加)となりました。
なお、当社は医療機器及びこれら装置で使用する消耗品の製造、販売を主たる事業とする単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すため品目別に記載いたします。