- 6678
- 2026/09/08
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 17.5倍
- 2010年以降
- 7.01-45.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.73-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 5.62%
- ROA 予
- 4.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
テクノメディカ(6678)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 1億189万
- 2011年6月30日 +76.06%
- 1億7938万
- 2012年6月30日 +47.45%
- 2億6449万
- 2013年6月30日 +7.71%
- 2億8488万
- 2014年6月30日 +34.52%
- 3億8323万
- 2015年6月30日 +9.16%
- 4億1834万
- 2016年6月30日 -35.69%
- 2億6901万
- 2017年6月30日 -20.8%
- 2億1305万
- 2018年6月30日 -18.84%
- 1億7291万
- 2019年6月30日 +38.05%
- 2億3871万
- 2020年6月30日 -66.48%
- 8001万
- 2021年6月30日 +207.58%
- 2億4612万
- 2022年6月30日 -50.52%
- 1億2178万
- 2023年6月30日 -33.03%
- 8156万
- 2024年6月30日 +207.2%
- 2億5056万
- 2025年6月30日
- -286万
- 2026年6月30日
- 2億3671万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で当社は、主力製品である採血管準備装置および関連システムに係る研究開発活動を一層強化し、提供可能なソリューションの充実に努めるとともに、検体検査装置に於いては、コンパクトで高性能の新型装置の販売拡大、消耗品等については引き続きの安定供給に取り組んでまいりました。2023/08/09 11:07
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,770,498千円(前年同期比0.9%減少)となりました。検体検査装置や消耗品の販売が堅調であった一方、採血管準備装置・システムの販売案件が少ない時期にあって、売上高は前年同期比において微減となりました。なお、総売上高に対する海外売上高の占める割合は、前年同期比0.5ポイント減少し13.2%となりました。利益面に関しては、売上総利益が869,108千円(前年同期比2.9%増加)となりました。販売費及び一般管理費は、採血管準備装置・システムの研究開発費の増加等により787,541千円(前年同期比9.0%増加)となり、この結果、営業利益は81,566千円(前年同期比33.0%減少)、経常利益は91,185千円(前年同期比29.6%減少)、四半期純利益は72,157千円(前年同期比17.4%減少)となりました。
なお、当社は医療機器及びこれら装置で使用する消耗品の製造、販売を主たる事業とする単一セグメントでありますが、事業の傾向を示すため品目別に記載いたします。