エスケーエレクトロニクス(6677)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- 7億1385万
- 2010年12月31日 +9.02%
- 7億7826万
- 2011年12月31日
- -4億5657万
- 2012年12月31日
- 3億3384万
- 2013年12月31日 -30.51%
- 2億3200万
- 2014年12月31日 +334.98%
- 10億914万
- 2015年12月31日 -38.34%
- 6億2226万
- 2016年12月31日 -15.48%
- 5億2594万
- 2017年12月31日 +87.29%
- 9億8504万
- 2018年12月31日 +42%
- 13億9880万
- 2019年12月31日 -85.73%
- 1億9958万
- 2020年12月31日 +61.7%
- 3億2273万
- 2021年12月31日 +27.97%
- 4億1299万
- 2022年12月31日 +234.69%
- 13億8223万
- 2023年12月31日 -67.99%
- 4億4241万
- 2024年12月31日 +170.27%
- 11億9569万
- 2025年12月31日 +7.84%
- 12億8945万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/13 15:33
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/13 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 大型フォトマスク事業では、有機ELパネル用は、韓国、中国市場においてスマートフォン向けに需要が増加したものの、お客様の一部製品の開発に遅れが生じました。また液晶パネル用は、中国、日本市場において開発が慎重に進められたため減少しました。2024/02/13 15:33
(ソリューション事業)2023年9月期第1四半期連結累計期間 2024年9月期第1四半期連結累計期間 増減率 売上高 7,470百万円 6,436百万円 △13.8% 営業利益 1,482百万円 538百万円 △63.7%
ソリューション事業では、ヘルスケア分野は、「デジタルコルポスコープQ-CO」が売上を牽引し、RFID分野は、ソリューション提案を含めた販売活動を行った結果、受注を獲得しました。