無形固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 4億2528万
- 2017年9月30日 +6%
- 4億5080万
個別
- 2016年9月30日
- 1億9725万
- 2017年9月30日 +121.92%
- 4億3775万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/12/22 15:07 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/12/22 15:07
当社グループは、管理会計上の事業ごとに資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ソフトウエア 9,809 その他(無形固定資産) 69 京都府久御山町 遊休資産 その他(有形固定資産) 7,795
当連結会計年度において、のれんについては、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。事業用資産については、収益性低下により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/12/22 15:07