構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 3010万
- 2020年9月30日 -22.1%
- 2345万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/12/18 16:10
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 171 千円 934 千円 機械装置及び運搬具 248 千円 191 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/12/18 16:10
担保設定の原因となる債務前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 建物及び構築物 969,236千円 968,536千円 土地 427,400千円 427,400千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/12/18 16:10
当社グループは、管理会計上の区分ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 京都府久御山町ほか 開発用資産及び事業用資産 建物及び構築物 14,904 機械装置及び運搬具 12,654 工具、器具及び備品 56
当連結会計年度において、開発用資産及び事業用資産については、遊休状態となったことから投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/18 16:10
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 5年