四半期報告書-第20期第2四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険料」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,274千円は、「受取保険料」4,154千円、「その他」6,120千円として組替えております。
(会計上の見積り)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」に基づき、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を反映した今後の業績見通し及び将来収益力等を勘案した結果、当第2四半期連結累計期間においても引き続き繰延税金資産を計上しております。
新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、少なくとも2021年9月期まで継続し、2022年9月期以降は段階的に縮小するものと仮定し、上記の見積りを行っております。
(表示方法の変更)
前第2四半期連結累計期間において「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険料」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結累計期間より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,274千円は、「受取保険料」4,154千円、「その他」6,120千円として組替えております。
(会計上の見積り)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」に基づき、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響を反映した今後の業績見通し及び将来収益力等を勘案した結果、当第2四半期連結累計期間においても引き続き繰延税金資産を計上しております。
新型コロナウイルスの感染拡大の影響は、少なくとも2021年9月期まで継続し、2022年9月期以降は段階的に縮小するものと仮定し、上記の見積りを行っております。