純資産
連結
- 2013年5月31日
- -77億5382万
- 2014年5月31日 -22.8%
- -95億2201万
- 2015年5月31日 -16.14%
- -110億5865万
個別
- 2013年5月31日
- -76億8055万
- 2014年5月31日 -23.04%
- -94億5026万
- 2015年5月31日 -16.34%
- -109億9436万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資のその他の資産」の「その他」に表示していた23,527千円は、「敷金」21,188千円、「その他」2,339千円として組み替えております。2015/08/31 16:54
前連結会計年度まで流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払消費税等」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,977千円は、「未払消費税等」1,977千円として組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ863,727千円増加し、11,346,309千円となりました。これは主に、未払金908,421千円の増加及び前受金266,794千円の減少によるものです。2015/08/31 16:54
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,536,631千円減少し、11,058,651千円の債務超過となりました。これは主に、利益剰余1,562,378千円の減少によるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/08/31 16:54 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/31 16:54
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成26年5月31日) 当事業年度(平成27年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) △9,450,266 △10,994,360 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) △9,450,266 △10,994,360
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/31 16:54
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 純資産の部の合計額(千円) △9,522,019 △11,058,651 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) △9,522,019 △11,058,651