有価証券報告書-第27期(平成26年6月1日-平成27年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「短期貸付金」、「仮払金」は、資産の総額の100分の5を超えたため独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた23,106千円は、「短期貸付金」4,471千円、「仮払金」15,602千円、「その他」3,033千円として組み替えております。
前連結会計年度まで投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は、資産の総額の100分の5を超えたため独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資のその他の資産」の「その他」に表示していた23,527千円は、「敷金」21,188千円、「その他」2,339千円として組み替えております。
前連結会計年度まで流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払消費税等」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,977千円は、「未払消費税等」1,977千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額」に含めて
おりました「仮払金の増減額」及び、「その他の流動負債の増減額」に含めておりました「未払金の増減額」、「未払消費税等の増減額」、「仮受金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロ
ー」の「その他の流動資産の増減額」に表示していた18,786千円は「仮払金の増減額」△639千円、「その他の流動資産の増減額」19,426千円、「その他の流動負債の増減額」に表示していた△94,832千円は「未払金の増減額」82,980千円、「未払消費税等の増減額」1,977千円、「仮受金の増減額」△302千円、「その他の流動資産の増減額」△179,488千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度まで流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「短期貸付金」、「仮払金」は、資産の総額の100分の5を超えたため独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた23,106千円は、「短期貸付金」4,471千円、「仮払金」15,602千円、「その他」3,033千円として組み替えております。
前連結会計年度まで投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりました「敷金」は、資産の総額の100分の5を超えたため独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資のその他の資産」の「その他」に表示していた23,527千円は、「敷金」21,188千円、「その他」2,339千円として組み替えております。
前連結会計年度まで流動負債の「その他」に含めて表示しておりました「未払消費税等」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた1,977千円は、「未払消費税等」1,977千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額」に含めて
おりました「仮払金の増減額」及び、「その他の流動負債の増減額」に含めておりました「未払金の増減額」、「未払消費税等の増減額」、「仮受金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロ
ー」の「その他の流動資産の増減額」に表示していた18,786千円は「仮払金の増減額」△639千円、「その他の流動資産の増減額」19,426千円、「その他の流動負債の増減額」に表示していた△94,832千円は「未払金の増減額」82,980千円、「未払消費税等の増減額」1,977千円、「仮受金の増減額」△302千円、「その他の流動資産の増減額」△179,488千円として組み替えております。