- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,390,049 | 7,045,982 | 9,731,382 | 15,313,369 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 410,599 | 767,330 | 1,052,988 | 1,460,838 |
2014/06/27 16:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「クリーン・エコエネルギー部門」は、太陽電池モジュール、太陽光発電システム関連商品、断熱用・飛散防止用のフィルムラミネートガラスの製造・販売、梱包・包装資材の販売、物流関係業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2014/06/27 16:05- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 旭硝子株式会社 | 5,386,425 | フラットパネルディスプレイ部門 |
2014/06/27 16:05- #4 事業等のリスク
② 特定の製品への依存について
当社グループの売上高は、フラットパネルディスプレイ部門の比重が高くなっており、当部門の売上高が大きく減少した場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。
③ 原材料の調達について
2014/06/27 16:05- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 16:05 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度における当社グループの売上高は15,313百万円(前年同期比29.6%増)となりました。
2014/06/27 16:05- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 2,805,488千円 | 4,349,738千円 |
| 仕入高 | 1,193,752 | 2,495,932 |
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