純資産
連結
- 2020年3月31日
- 86億7314万
- 2021年3月31日 +0.58%
- 87億2303万
- 2022年3月31日 +3.01%
- 89億8534万
個別
- 2020年3月31日
- 73億5123万
- 2021年3月31日 +2.05%
- 75億215万
- 2022年3月31日 +2.68%
- 77億338万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
(イ)商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ロ)仕掛品
受注生産品: 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
標準生産品: 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ハ)原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(ニ)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 15:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は8,520百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,562百万円の増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金の増加521百万円、長期借入金の増加511百万円、短期借入金の増加510百万円があったことによるものであります。2022/06/28 15:20
(純資産)
純資産は8,985百万円となり、前連結会計年度末に比べ262百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金の増加272百万円があったことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 15:20
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/06/28 15:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 15:20
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移 動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/28 15:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 1株当たり純資産額 300.96円 310.26円 1株当たり当期純利益 7.24円 15.53円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。