- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,772,478 | 6,993,051 | 10,188,424 | 13,248,262 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 308,619 | 626,868 | 725,625 | 766,597 |
2024/06/26 14:19- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「環境住空間及びエンジニアリング部門」は、太陽電池モジュール、太陽光発電システム関連商品、断熱用・飛散防止用のフィルムラミネートガラスの製造・販売、梱包・包装資材の販売、物流関係業務及びメカトロニクス事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2024/06/26 14:19- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
普瑞瑪精密科技(蘇州)有限公司
株式会社エポックス
エフピーパートナーズ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2024/06/26 14:19 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| AGC株式会社 | 3,400,328 | 精密貼合及び高機能複合材部門、環境住空間及びエンジニアリング部門 |
2024/06/26 14:19- #5 事業等のリスク
② 特定の製品依存リスク
当社グループの売上高は、ディスプレイ関連商品の比重が高くなっており、当該商品の売上高が大きく減少した場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。その中でも車載関連向け商品の比率が上昇しており、世界的な半導体不足の影響による車両製造台数減少の影響を受ける可能性があります。今後、売上高の多様化に向けて研究開発等に注力を行ってまいります。
③ 原材料の調達リスク
2024/06/26 14:19- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 |
| 精密貼合及び高機能複合材部門 | 環境住空間及びエンジニアリング部門 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 11,401,827 | 5,018,060 | 16,419,888 |
| 外部顧客への売上高 | 11,401,827 | 5,018,060 | 16,419,888 |
(注) セグメント間の内部
売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。
当連結会計年度(自 令和5年4月1日 至 令和6年3月31日)
2024/06/26 14:19- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/26 14:19 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/26 14:19 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,602百万円増加し、18,436百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,148百万円増加し、8,443百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ453百万円増加し、9,993百万円となりました。
また、当連結会計年度における経営成績は、売上高13,248百万円(前年同期比19.3%減)、営業利益686百万円(同19.7%減)、経常利益742百万円(同15.1%減)を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は574百万円(同18.8%減)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。
2024/06/26 14:19- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2024/06/26 14:19- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 令和4年4月1日至 令和5年3月31日) | 当事業年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 126,851千円 | 181,023千円 |
| 仕入高 | 105,315 | 345,926 |
2024/06/26 14:19- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、注記事項「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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