朝日インテック(7747)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- 9億4879万
- 2009年6月30日 +10.91%
- 10億5229万
- 2010年6月30日 +23.97%
- 13億457万
- 2011年6月30日 +43.57%
- 18億7304万
- 2012年6月30日 -1.33%
- 18億4804万
- 2013年6月30日 +5.77%
- 19億5463万
- 2013年12月31日 -38.36%
- 12億482万
- 2014年6月30日 +125.3%
- 27億1449万
- 2014年12月31日 -44.73%
- 15億37万
- 2015年6月30日 +115.34%
- 32億3087万
- 2015年12月31日 -46.56%
- 17億2668万
- 2016年6月30日 +125.06%
- 38億8607万
- 2016年12月31日 -50.35%
- 19億2952万
- 2017年6月30日 +133.06%
- 44億9695万
- 2017年12月31日 -47.63%
- 23億5520万
- 2018年6月30日 +114.5%
- 50億5201万
- 2018年12月31日 -46.16%
- 27億1980万
- 2019年6月30日 +121.94%
- 60億3644万
- 2019年12月31日 -48.66%
- 30億9939万
- 2020年6月30日 +112.27%
- 65億7911万
- 2020年12月31日 -45.72%
- 35億7100万
- 2021年6月30日 +110.7%
- 75億2400万
- 2021年12月31日 -42.92%
- 42億9500万
- 2022年6月30日 +106.5%
- 88億6900万
- 2022年12月31日 -46.28%
- 47億6400万
- 2023年6月30日 +104.09%
- 97億2300万
- 2023年12月31日 -45.44%
- 53億500万
- 2024年6月30日 +119.83%
- 116億6200万
- 2024年12月31日 -50.09%
- 58億2000万
- 2025年6月30日 +110.45%
- 122億4800万
- 2025年12月31日 -50.11%
- 61億1100万
個別
- 2008年6月30日
- 9億4879万
- 2009年6月30日 +10.91%
- 10億5229万
- 2010年6月30日 +20.42%
- 12億6717万
- 2011年6月30日 +40.23%
- 17億7694万
- 2012年6月30日 -0.91%
- 17億6080万
- 2013年6月30日 +6%
- 18億6641万
- 2014年6月30日 +33.85%
- 24億9813万
- 2015年6月30日 +14.43%
- 28億5871万
- 2016年6月30日 +16.05%
- 33億1748万
- 2017年6月30日 +11.49%
- 36億9872万
- 2018年6月30日 +17.48%
- 43億4522万
- 2019年6月30日 +20.52%
- 52億3690万
- 2020年6月30日 +9.56%
- 57億3749万
- 2021年6月30日 +14.67%
- 65億7900万
- 2022年6月30日 +20.23%
- 79億1000万
- 2023年6月30日 +12.15%
- 88億7100万
- 2024年6月30日 +20.54%
- 106億9300万
- 2025年6月30日 +2.9%
- 110億300万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 研究開発費の総額2025/09/24 15:00
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 一般管理費に含まれる研究開発費 11,662 百万円 12,248 百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/24 15:00
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 減価償却費 1,242 百万円 1,350 百万円 研究開発費 10,693 百万円 11,003 百万円 支払手数料 3,105 百万円 3,181 百万円 - #3 研究開発活動
- なお、同技術につきましては、今後、新しい臨床ニーズを探索しながら、より広範囲での適用可能性を探って参ります。2025/09/24 15:00
当連結会計年度における研究開発費は、10,262百万円であります。
(デバイス事業) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、タイバーツ高などのマイナス要因がありましたが、売上高の増加や生産性向上に伴う売上総利益率の上昇により、812億35百万円(同17.6%増)となりました。2025/09/24 15:00
営業利益は、米国の非循環器領域及び国内の新領域における販売強化を目的とした営業関連費用や、研究開発費の増加などにより、販売費及び一般管理費が増加したものの、300億79百万円(同35.9%増)となりました。
経常利益は、為替差損の増加などがあったものの、補助金収入の増加などにより295億63百万円(同34.6%増)となりました。