建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 27億426万
- 2015年6月30日 -2.91%
- 26億2559万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/15 11:03
建物 15年~47年
機械及び装置 7年~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2016/06/15 11:03
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 現金及び預金 75,000千円 ―千円 建物及び構築物 838,470千円 792,788千円 土地 604,979千円 604,979千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2016/06/15 11:03
当社グループは、事業用資産については事業の種類別セグメントにより、資産のグルーピングを行っております。ただし、遊休資産及び事業の廃止又は再編成が決定している資産については物件単位によって、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 朝日インテック㈱旧:朝日インテックジーマ㈱(静岡県袋井市) 事業の再編成が決定している資産 土地 46,200 蓼科保養所(長野県茅野市) 福利厚生施設 建物及び構築物借地権 9,39310,624 トヨフレックス㈱長野物流センター(長野県上伊那郡) 事業の再編成が決定している資産 建物及び構築物 12,231
当連結事業年度において、主に事業の再編成が決定している資産で売却予定のものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(78,448千円)として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/15 11:03