- #1 業績等の概要
経常利益は、為替差益が減少したものの、補助金収入があったことにより、60億99百万円(同27.0%増)となりました。
当期純利益は、特別利益にトヨフレックス株式会社の株式取得に伴う負ののれん発生益を3億19百万円計上、特別損失にジーマ研究センターの旧工場土地などの減損損失78百万円を計上するなどし、43億60百万円(同45.1%増)となりました。
① セグメントの業績
2016/06/15 11:02- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2016/06/15 11:02- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
経常利益は、為替差益が減少したものの、補助金収入があったことにより、60億99百万円(同27.0%増)となりました。
当期純利益は、特別利益にトヨフレックス株式会社の株式取得に伴う負ののれん発生益を3億19百万円計上、特別損失にジーマ研究センターの旧工場土地などの減損損失78百万円を計上するなどし、43億60百万円(同45.1%増)となりました。
(2) 経営成績に重要な影響を与える要因について
2016/06/15 11:02- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.平成25年11月14日開催の当社取締役会決議に基づき、平成26年1月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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