建物(純額)
個別
- 2015年6月30日
- 26億2559万
- 2016年6月30日 -2.59%
- 25億5756万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/09/29 10:52
建物 15年~47年
機械及び装置 7年~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2016/09/29 10:52
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 建物及び構築物 792,788千円 773,188千円 土地 604,979千円 604,979千円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、「リース資産」は、有形固定資産「その他」及び無形固定資産「その他」に含めて表示しております。2016/09/29 10:52