- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
③減価償却費は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主にシステム構築費用等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/09/29 10:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産は、セグメント間取引消去△121,785千円と各報告セグメントに配分していない全社資産4,383,035千円であります。
③減価償却費は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主にシステム構築費用等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/29 10:52 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/09/29 10:52 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、38億41百万円(前年同期比5億91百万円増)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入が3億11百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が35億17百万円、無形固定資産の取得による支出が1億81百万円、長期前払費用の取得による支出が4億6百万円であったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/09/29 10:52- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動により得られた資金は、86億22百万円(前年同期比19億56百万円増)となりました。これは主に、売上債権が7億36百万円、たな卸資産が4億90百万円それぞれ増加したことに加え、法人税等の支払額が29億24百万円であったものの、税金等調整前当期純利益が92億12百万円、減価償却費が22億86百万円となり、役員退職慰労引当金が3億円、仕入債務が2億25百万円、未払金が3億29百万円それぞれ増加したことによるものであります。
投資活動により使用した資金は、38億41百万円(前年同期比5億91百万円増)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入が3億11百万円あったものの、有形固定資産の取得による支出が35億17百万円、無形固定資産の取得による支出が1億81百万円、長期前払費用の取得による支出が4億6百万円であったことによるものであります。
財務活動により使用した資金は、45億52百万円(前年同期比32億41百万円増)となりました。これは主に、長期借入による収入30億円があったものの、自己株式の取得による支出が30億5百万円、配当金の支払額が14億58百万円、長期借入金の返済による支出が23億42百万円、短期借入金の純減少額が7億44百万円であったことによるものであります。
2016/09/29 10:52- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、「リース資産」は、有形固定資産「その他」及び無形固定資産「その他」に含めて表示しております。2016/09/29 10:52