- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/14 15:39- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(国際財務報告基準16号「リース」)
国際財務報告基準を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」 (以下「IFRS第16号」という。) を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として計上するとともに、投資その他の資産に含めていた一部の資産について有形固定資産に振替を行っております。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他」が983,523千円、流動負債の「その他」が51,709千円、固定負債の「その他」が367,945千円それぞれ増加し、投資その他の資産が599,876千円減少しております。当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/11/14 15:39- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額
2019/11/14 15:39- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/14 15:39- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態)
当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、総資産額が845億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億8百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金が13億61百万円減少した一方、有形固定資産が21億41百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、負債合計額が181億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億19百万円減少しております。主な要因は、賞与引当金が3億57百万円増加した一方、その他(流動負債)が14億円減少したことによるものであります。
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