仕掛品
連結
- 2018年6月30日
- 44億6383万
- 2019年6月30日 +16.58%
- 52億394万
個別
- 2018年6月30日
- 1億3846万
- 2019年6月30日 -14.35%
- 1億1859万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2020/03/19 15:46
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産額が843億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ122億54百万円増加しております。主な要因は、RetroVascular, Inc.(注)の株式を取得したことに伴い、のれん28億49百万円を計上したことと、商品及び製品が4億24百万円、仕掛品が7億40百万円、原材料及び貯蔵品が12億45百万円、建物及び構築物(純額)が55億48百万円、機械装置及び運搬具(純額)が10億11百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債につきましては、負債合計額が189億8百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億3百万円増加しております。主な要因は、長期借入金が4億47百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が4億79百万円、短期借入金が2億63百万円、退職給付に係る負債が3億25百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式
移動平均法による原価法
②その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/19 15:46 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ たな卸資産2020/03/19 15:46
商品及び製品、仕掛品、原材料
主に総平均法による原価法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/03/19 15:46
①商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
主に総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/19 15:46