建物(純額)
個別
- 2016年6月30日
- 25億5756万
- 2017年6月30日 +7.25%
- 27億4310万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 15:37
建物 15年~47年
機械及び装置 7年~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2020/03/27 15:37
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 建物及び構築物 773,188千円 744,717千円 土地 604,979千円 604,979千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/27 15:37
2 「当期首残高」及び「当期末残高」につきましては、取得価額により記載しております。建物 メディカル事業 302,289千円 機械及び装置 メディカル事業 297,999千円 デバイス事業 255,816千円 土地 青森県八戸市 デバイス事業 233,000千円 ソフトウェア メディカル事業 88,266千円 デバイス事業 3,665千円 全社共通 29,668千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2020/03/27 15:37
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産額が632億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ129億60百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金が70億56百万円、受取手形及び売掛金が9億50百万円、建物及び構築物(純額)が9億70百万円、投資有価証券が10億3百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債につきましては、負債合計額が185億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億64百万円増加しております。主な要因は、長期借入金が28億83百万円減少した一方、短期借入金が16億75百万円、未払法人税等が4億60百万円及び繰延税金負債が5億10百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 15:37
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、「リース資産」は、有形固定資産「その他」及び無形固定資産「その他」に含めて表示しております。2020/03/27 15:37