純資産
連結
- 2015年6月30日
- 325億9262万
- 2016年6月30日 -1.01%
- 322億6367万
- 2017年6月30日 +38.42%
- 446億5905万
個別
- 2015年6月30日
- 210億1575万
- 2016年6月30日 -0.43%
- 209億2496万
- 2017年6月30日 +43.41%
- 300億834万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、負債合計額が185億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億64百万円増加しております。主な要因は、長期借入金が28億83百万円減少した一方、短期借入金が16億75百万円、未払法人税等が4億60百万円及び繰延税金負債が5億10百万円それぞれ増加したことによるものであります。2020/03/27 15:37
純資産につきましては、純資産合計額が446億59百万円となり、前連結会計年度末に比べ123億95百万円増加しております。主な要因は、自己株式30億円を処分(売却)したことなどに伴い資本剰余金が14億97百万円、利益剰余金が58億28百万円及び為替換算調整勘定が15億69百万円それぞれ増加したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は70.6%(前連結会計年度末は64.1%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/03/27 15:37
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/03/27 15:37 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/27 15:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成28年7月1日2020/03/27 15:37
至 平成29年6月30日)1株当たり純資産額 692円44銭 (注)1.当社は、平成27年8月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。