建物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 27億4310万
- 2018年6月30日 +16.93%
- 32億759万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 15:38
建物 15年~47年
機械及び装置 7年~10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2020/03/27 15:38
(2) 上記に対応する債務前連結会計年度(2017年6月30日) 当連結会計年度(2018年6月30日) 建物及び構築物 744,717千円 ―千円 土地 604,979千円 ―千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/27 15:38
2 「当期首残高」及び「当期末残高」につきましては、取得価額により記載しております。建物 青森県八戸市 デバイス事業 367,476千円 機械及び装置 メディカル事業 120,753千円 デバイス事業 199,828千円 ソフトウェア メディカル事業 94,473千円 デバイス事業 11,810千円 全社共通 10,911千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/27 15:38
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、「リース資産」は、有形固定資産「その他」及び無形固定資産「その他」に含めて表示しております。2020/03/27 15:38