- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
③減価償却費は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主にシステム構築費用等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2020/03/27 15:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産は、各報告セグメントに配分していない全社資産8,477,157千円であります。
③減価償却費は、各セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
④有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に新社屋建設代金の一部支払等の報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/03/27 15:38 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/27 15:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、105億37百万円(前年同期比52億68百万円増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が78億66百万円、無形固定資産の取得による支出が3億51百万円、投資有価証券の取得による支出が4億80百万円であったことに加え、定期預金の預入による支出が17億円であったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/27 15:38- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/03/27 15:38- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2020/03/27 15:38 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~47年
機械装置及び運搬具 5年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、「リース資産」は、有形固定資産「その他」及び無形固定資産「その他」に含めて表示しております。2020/03/27 15:38