純資産
連結
- 2016年6月30日
- 322億6367万
- 2017年6月30日 +38.42%
- 446億5905万
- 2018年6月30日 +20.02%
- 535億9963万
個別
- 2016年6月30日
- 209億2496万
- 2017年6月30日 +43.41%
- 300億834万
- 2018年6月30日 +20.53%
- 361億7050万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/03/27 15:38
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、負債合計額が190億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億46百万円増加しております。主な要因は、短期借入金が18億76百万円、長期借入金が1億68百万円それぞれ減少した一方、未払金が5億95百万円、未払法人税等が5億96百万円及び流動負債その他が7億10百万円、繰延税金負債が5億8百万円それぞれ増加したことによるものであります。2020/03/27 15:38
純資産につきましては、純資産合計額が535億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ89億40百万円増加しております。主な要因は、利益剰余金が80億81百万円、その他有価証券評価差額金が5億34百万円それぞれ増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/03/27 15:38
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/03/27 15:38 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/27 15:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2017年7月1日2020/03/27 15:38
至 2018年6月30日)1株当たり純資産額 414円68銭 (注)1.当社は、2018年1月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。このため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。