仕掛品
連結
- 2017年6月30日
- 33億1895万
- 2018年6月30日 +34.5%
- 44億6383万
個別
- 2017年6月30日
- 1億3609万
- 2018年6月30日 +1.74%
- 1億3846万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財政状態)2020/03/27 15:38
当連結会計年度末の資産につきましては、総資産額が726億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ93億86百万円増加しております。主な要因は、商品及び製品が5億10百万円、原材料及び貯蔵品が10億10百万円、仕掛品が11億44百万円、機械装置及び運搬具(純額)が4億53百万円、建設仮勘定が44億93百万円、投資有価証券が8億42百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債につきましては、負債合計額が190億33百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億46百万円増加しております。主な要因は、短期借入金が18億76百万円、長期借入金が1億68百万円それぞれ減少した一方、未払金が5億95百万円、未払法人税等が5億96百万円及び流動負債その他が7億10百万円、繰延税金負債が5億8百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式
移動平均法による原価法
②その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
②貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/27 15:38 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ たな卸資産2020/03/27 15:38
商品及び製品、仕掛品、原材料
主に総平均法による原価法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/03/27 15:38
①商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
主に総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/03/27 15:38