のれん
連結
- 2021年6月30日
- 25億4900万
- 2021年9月30日 +217.14%
- 80億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2021/11/12 16:05
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
メディカル事業において、株式会社A-Traction(現:朝日サージカルロボティクス株式会社)他計4社の株式等の取得に伴い、当第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めております。これに伴うのれんの増加額は5,571百万円であります。2021/11/12 16:05 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益が615百万円発生しております。2021/11/12 16:05
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額:3,089百万円 - #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。2021/11/12 16:05
減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額
前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 減価償却費 1,157百万円 1,223百万円 のれんの償却額 37百万円 244百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は、売上高の増加に伴い、119億78百万円(同19.6%増)となりました。2021/11/12 16:05
営業利益は、買収実現に伴う対象会社の費用やのれん償却額などの増加、海外市場の売上高の増加や直接販売化推進に伴う営業関係費用の増加、開発強化のための研究開発費の増加などにより、販売費及び一般管理費が増加したものの、37億57百万円(同6.3%増)となりました。
経常利益は、為替差益が増加し、37億98百万円(同9.1%増)となりました。